純資産
連結
- 2021年3月31日
- 166億57万
- 2022年3月31日 +16.45%
- 193億3177万
- 2023年3月31日 +11.59%
- 215億7228万
個別
- 2021年3月31日
- 160億8499万
- 2022年3月31日 +16.23%
- 186億9590万
- 2023年3月31日 +11.59%
- 208億6286万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
② デリバティブ
時価法
③ 棚卸資産
製品、半製品及び仕掛品
主として総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
原材料及び貯蔵品
先入先出法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
(ロ)重要な減価償却資産の減価償却の方法2025/06/16 13:46 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 株主利益重視の観点から、資本効率を高めるために、収益性の向上を目標として事業を推進しており、自己資本利益率(ROE)10%以上を達成することを目標としております。付加価値の高い製品の拡販を進めるともに、設備投資、研究開発投資、人材投資等を効果的におこなうことで資本効率を向上させてまいります。2025/06/16 13:46
また、株価を意識した経営を強化するために、当社の強みおよび事業の成長性を投資家にIR活動を通して訴求するとともに、資本効率を向上させることで株価純資産倍率(PBR)1.0倍以上を継続的に維持できるように努めてまいります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定負債は、長期借入金の新規調達等により、前連結会計年度末に比べ2,590百万円増加し、4,534百万円となりました。2025/06/16 13:46
純資産は、剰余金の配当の実施、親会社株主に帰属する当期純利益2,468百万円を計上したことによる利益剰余金の増加等により、前連結会計年度末に比べ2,240百万円増加し、21,572百万円となりました。
②経営成績に関する分析 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ③ 未認識数理計算上の差異および未認識過去勤務費用の処理方法2025/06/16 13:46
未認識数理計算上の差異および未認識過去勤務費用については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
(ヘ)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2025/06/16 13:46
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2025/06/16 13:46
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 1株当たり純資産額 1,796円35銭 2,002円65銭 1株当たり当期純利益 271円26銭 229円20銭
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。