昭和パックス(3954)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 重包装袋の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 1億7364万
- 2014年6月30日 +3.6%
- 1億7989万
- 2015年6月30日 +2.9%
- 1億8510万
- 2016年6月30日 +4.06%
- 1億9262万
- 2017年6月30日 +53.74%
- 2億9613万
- 2018年6月30日 +2.55%
- 3億367万
- 2019年6月30日 -5.66%
- 2億8649万
- 2020年6月30日 -16.27%
- 2億3987万
- 2021年6月30日 +30.72%
- 3億1357万
- 2022年6月30日 -24.09%
- 2億3802万
- 2023年6月30日 +9.47%
- 2億6055万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントの経営成績を示すと、次のとおりであります。2023/08/14 9:14
○重包装袋
重包装袋部門の主力製品であるクラフト紙袋の業界全体の当第1四半期連結累計期間出荷数量(ゴミ袋を除く)は、前年同期比8.5%の減少となりました。合成樹脂、化学薬品、米麦用途が大きく減少したほか、セメント、製粉、飼料、その他鉱産物の用途が減少しました。農水産物、ペットフード、澱粉の用途は前年同期の数量を上回りました。重包装袋の主原材料であるクラフト紙の価格は、原燃料費急騰によるコスト高を理由として値上がりが続き、高止まりしています。