ソフトウエア
連結
- 2022年3月31日
- 1億4603万
- 2023年3月31日 +79.11%
- 2億6155万
個別
- 2022年3月31日
- 1億4334万
- 2023年3月31日 +81.1%
- 2億5959万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ.当社および国内連結子会社
有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 15年から50年
機械装置及び運搬具 8年から12年
無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)によっております。
ロ.在外連結子会社
所在地国の会計基準の規定に基づく定額法によっております。2023/06/29 13:31 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (単位:千円)2023/06/29 13:31
資産の種類 資産の名称 増加額 機械及び装置 押出機集中制御盤SPCC更新 11,800 ソフトウエア 新基幹システム 129,530 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 賃貸契約に一部解約がありました。当セグメントの連結売上高は244百万円で、前期から11百万円の減収でした。2023/06/29 13:31
この結果、当連結会計年度末の当社グループの総資産は30,351百万円で、前連結会計年度末に比べて955百万円増加しました。主な増加要因は現金及び預金105百万円、電子記録債権127百万円、棚卸資産345百万円、有形固定資産270百万円およびソフトウエア115百万円です。
負債合計は9,094百万円で、前連結会計年度末に比べ224百万円減少しました。主な増加要因は短期借入金227百万円および営業外電子記録債務174百万円です。主な減少要因は支払手形及び買掛金269百万円および未払法人税等143百万円です。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法によっております。2023/06/29 13:31
なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)によっております。
ロ.在外連結子会社 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法によっております。2023/06/29 13:31
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)によっております。
3.引当金の計上基準