営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年10月31日
- 2億6400万
- 2014年10月31日 +45.08%
- 3億8300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額は、セグメント間取引の消去であります。2014/12/12 9:45
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成26年2月1日 至 平成26年10月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他には、以下の事業が含まれております。
コンピュータ及び周辺機器類の販売、ソフトウエアの開発
医療機関用印刷物の製造販売及び医療機関用諸物品の販売
不織布製の封筒・造園資材等の製造販売並びに機械部品等の輸出入
機械器具の自動制御装置及び電子回路の設計製造販売
2 セグメント利益の調整額は、セグメント間取引の消去であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/12/12 9:45 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような情勢のもと、当社グループは、企業・社会のコミュニケーションに幅広く貢献できるよう、徹底した構造改革に取り組み、お客様との強固な信頼関係の構築を図るとともに、品質保証体制の強化および製造原価の低減に努めてまいりました。2014/12/12 9:45
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は170億44百万円(前年同期比4.0%増)、営業利益は3億83百万円(前年同期比45.3%増)、経常利益は4億77百万円(前年同期比45.4%増)、また、工場周辺用地の収用に伴い、移転補償金36百万円を特別利益に計上したことなどにより、四半期純利益は3億11百万円(前年同期比12.2%増)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。