営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年10月31日
- 5億7900万
- 2017年10月31日 -16.58%
- 4億8300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額は、セグメント間取引の消去であります。2017/12/12 10:54
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成29年2月1日 至 平成29年10月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他には、以下の事業が含まれております。
コンピュータ及び周辺機器類の販売、ソフトウエアの開発
医療機関用印刷物の製造販売及び医療機関用諸物品の販売
機械器具の自動制御装置及び電子回路の設計製造販売
2 セグメント利益の調整額は、セグメント間取引の消去であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/12/12 10:54 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような情勢のもと、当社グループは、「Give & Give & Give(全ての人に最高の付加価値を届け続ける)」をテーマに掲げ、お客様に満足いただけるソリューションサービス分野への取り組みを、全社を挙げて進めてまいりました。2017/12/12 10:54
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、封筒事業の減収を堅調なメーリングサービス事業およびその他の事業の増収で吸収し、171億78百万円(前年同期比0.4%増)と前期比微増となりました。損益面につきましては、金融緩和を背景とした退職給付費用の負担増、営業力強化を意図した東京事務所(営業本部)の移転や従業員の処遇改善の実施等により、営業利益は4億83百万円(前年同期比16.6%減)、経常利益は5億55百万円(前年同期比10.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億75百万円(前年同期比14.1%減)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。