営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年10月31日
- 4億8300万
- 2018年10月31日 -26.09%
- 3億5700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額は、セグメント間取引の消去であります。2018/12/13 10:00
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2018年2月1日 至 2018年10月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他には、以下の事業が含まれております。
コンピュータ及び周辺機器類の販売、ソフトウエアの開発
医療機関用印刷物の製造販売及び医療機関用諸物品の販売
機械器具の自動制御装置及び電子回路の設計製造販売
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引の消去であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/12/13 10:00 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような情勢のもと、当社グループは、「Give & Give & Give(全ての人に最高の付加価値を届け続ける)」をテーマに掲げ、お客様に満足いただけるソリューションサービス分野への取り組みを、全社を挙げて進めてまいりました。2018/12/13 10:00
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、メーリングサービス事業の不振等により、169億50百万円(前年同期比1.3%減)となりました。損益面につきましては、減収や商品売上構成比の上昇による売上総利益率の低下等により、営業利益は3億57百万円(前年同期比26.0%減)、経常利益は4億35百万円(前年同期比21.5%減)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、100周年記念行事費用として1億48百万円を特別損失に計上したこともあり、2億42百万円(前年同期比35.4%減)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。