法人税等調整額
連結
- 2018年4月30日
- -1億2800万
- 2019年4月30日
- -1400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような情勢のもと、当社グループは、「Give & Give & Give(全ての人に最高の付加価値を届け続ける)」をテーマに掲げ、お客様に満足いただけるソリューションサービス分野への取り組みを、全社を挙げて進めてまいりました。2019/06/11 9:45
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、前年比微増の61億13百万円(前年同期比1.9%増)となりました。損益面につきましては、材料価格や運搬費の値上りの影響に加え、本社移転費用も発生しましたが、増収効果や固定労務人件費等の固定費の減少で吸収されたことから、営業利益は2億50百万円(前年同期比46.8%増)、経常利益は2億53百万円(前年同期比38.4%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、法人税等調整額が増加したことから、1億53百万円(前年同期比19.3%減)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。