営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年7月31日
- 3億9800万
- 2019年7月31日 +80.4%
- 7億1800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引の消去であります。2019/09/10 11:13
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2019年2月1日 至 2019年7月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他には、以下の事業が含まれております。
コンピュータ及び周辺機器類の販売、ソフトウエアの開発
医療機関用印刷物の製造販売及び医療機関用諸物品の販売
機械器具の自動制御装置及び電子回路の設計製造販売
2 セグメント利益の調整額は、セグメント間取引の消去であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/09/10 11:13 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような情勢のもと、当社グループは、「Give & Give & Give(全ての人に最高の付加価値を届け続ける)」をテーマに掲げ、お客様に満足いただけるソリューションサービス分野への取り組みを、全社を挙げて進めてまいりました。2019/09/10 11:13
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、前年同期比4.9%増の124億68百万円となりました。損益面につきましては、材料価格や運搬費の値上りの影響に加え、本社移転費用も発生いたしましたが、増収による効果や労務人件費等の固定費の減少で吸収されたことから、営業利益は7億18百万円(前年同期比80.3%増)、経常利益は7億59百万円(前年同期比65.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4億96百万円(前年同期比88.3%増)と増収増益となりました。
セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。