ハビックス(3895)の支払手形及び買掛金の推移 - 通期
連結
- 2008年3月31日
- 13億4696万
- 2009年3月31日 -9.73%
- 12億1589万
- 2010年3月31日 +5.98%
- 12億8859万
- 2011年3月31日 +4.93%
- 13億5212万
- 2012年3月31日 +11.84%
- 15億1220万
- 2013年3月31日 +15.99%
- 17億5402万
- 2014年3月31日 -2.06%
- 17億1793万
- 2015年3月31日 +7.97%
- 18億5486万
- 2016年3月31日 +18.26%
- 21億9356万
- 2017年3月31日 -7.92%
- 20億1988万
- 2018年3月31日 +44.27%
- 29億1412万
- 2019年3月31日 -12.25%
- 25億5720万
- 2020年3月31日 -35.69%
- 16億4461万
- 2021年3月31日 -40.63%
- 9億7645万
- 2022年3月31日 +44.72%
- 14億1308万
- 2023年3月31日 +3.74%
- 14億6592万
- 2024年3月31日 -1.77%
- 14億4004万
- 2025年3月31日 +4.41%
- 15億353万
個別
- 2025年3月31日
- 14億9963万
有報情報
- #1 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 営業債権である受取手形、売掛金ならびに電子記録債権は、営業活動に伴い生じたものであり、顧客の信用リスクに晒されております。有価証券及び投資有価証券は、主に長期投資目的および業務上の関係を有する企業の株式ならびに社債であり、市場価格の変動リスクに晒されております。2025/06/18 13:05
営業債務である支払手形及び買掛金ならびに電子記録債務は、営業活動に伴い生じたものであり、そのほとんどが4か月以内の支払期日であります。借入金は、主に設備投資等に必要な資金の調達を目的としたものであり、返済日は決算日後、最長で5年後であります。
デリバティブ取引は、外貨建ての営業債務に係る為替の変動リスクに対するヘッジ取引を目的とした先物為替予約取引、原材料の変動リスクの回避を目的としたクーポンスワップ取引であります。なお、ヘッジ会計に関するヘッジ手段とヘッジ対象、ヘッジの方針、ヘッジの有効性の評価方法等については、前述の「(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)4.会計方針に関する事項の(7) 重要なヘッジ会計の方法」をご参照ください。