- 3895
- 2026/09/16
- 時価
- 38億円
- PER 予
- 10.5倍
- 2010年以降
- 赤字-56.38倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.48倍
- 2010年以降
- 0.32-1.56倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.41%
- ROE 予
- 4.56%
- ROA 予
- 2.46%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年6月30日
- 1億4261万
- 2016年6月30日 +132.03%
- 3億3090万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額△192,496千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2016/08/10 13:05
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/08/10 13:05
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新興国等の景気が下振れすることにより下押しされる懸念があったものの、政府による各種政策の効果もあり、緩やかな回復基調で推移しました。2016/08/10 13:05
こうした状況のなか当社グループは、今後も市場の成長が見込まれる衛生材料分野を中心に積極的な販売拡大を推し進めるとともに、生産効率の改善に取り組むことで、業績の向上に努めてまいりました。これらの取り組みに加え、当社の主要原材料である輸入パルプや燃料の価格が円高の影響もあり軟調に推移したことにより、当第1四半期連結累計期間の売上高は31億51百万円(前年同期比10.3%増)、営業利益は3億30百万円(同132.0%増)、経常利益は3億30百万円(同109.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億27百万円(同92.7%増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。