売上高
連結
- 2019年3月31日
- 54億8713万
- 2020年3月31日 -1.34%
- 54億1357万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2020/06/25 9:44
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高 (千円) 3,246,697 6,628,350 9,862,168 12,869,820 税金等調整前四半期(当期)純利益 (千円) 218,525 516,481 861,845 770,257 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「不織布関連事業」は、パルプ不織布原反・加工品、化合繊不織布の製造およびその他不織布の販売を、「紙関連事業」は、衛生用紙の製造販売を行っております。2020/06/25 9:44
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2020/06/25 9:44
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 ユニ・チャームプロダクツ株式会社 2,332,609 不織布関連事業および紙関連事業 花王株式会社 1,746,864 不織布関連事業および紙関連事業 - #4 事業等のリスク
- (3)特定の販売先について2020/06/25 9:44
2020年3月期の売上高に占める割合は、当社グループの主要販売先であるユニ・チャームプロダクツ株式会社に対する売上高が約18%、花王株式会社に対する売上高が約13%になっております。今後、販売先の方針変更などの理由により、取引が中止もしくは大幅に縮小された場合、当社グループの財政状態および経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
当社グループは、販売先との関係は良好であると認識しておりますが、引き続き販売先との良好な関係維持に努めるとともに、他社を凌駕する品質の確立、今までにない機能性を持った素材の開発・提案を行うことにより販売先を開拓し、リスクの低減を図ってまいります。また、現在当社グループが参入していない分野への新規参入を目指し、日々研究開発活動を推進しております。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2020/06/25 9:44 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2020/06/25 9:44 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (4)経営指標2020/06/25 9:44
当社グループの経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標は、売上高、営業利益、セグメント売上高、セグメント利益であります。グループ全体の経営成績および計画の進捗状況の管理をするとともに、各セグメントの採算性を管理することを重視しております。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ②経営成績の状況2020/06/25 9:44
売上高は12,869百万円(前期比0.4%増)、営業利益は943百万円(前期比37.8%増)、経常利益は1,036百万円(前期比49.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は565百万円(前期比19.2%増)となりました。前連結会計年度 当連結会計年度 増減額 前期比(%) 売上高(千円) 12,823,170 12,869,820 46,650 100.4 営業利益(千円) 684,632 943,346 258,713 137.8
セグメントの業績 - #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引に係るものが、次のとおり含まれております。2020/06/25 9:44
前事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 3,984,408千円 4,321,649千円 仕入高 94千円 121千円