売上高
個別
- 2025年3月31日
- 133億1293万
- 2026年3月31日 -9.03%
- 121億1027万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における半期情報等2026/06/22 10:02
(累計期間) 中間会計期間 当事業年度 売上高 (千円) 6,090,641 12,110,277 税引前中間(当期)純利益 (千円) 372,000 669,100 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 「紙関連事業」は、衛生用紙の製造および販売を行っております。2026/06/22 10:02
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、財務諸表を作成するために採用される会計処理の方法と同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2026/06/22 10:02
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 ユニ・チャームプロダクツ株式会社 2,762,152 不織布関連事業および紙関連事業 - #4 事業等のリスク
- (3)特定の販売先について2026/06/22 10:02
2026年3月期の売上高に占める割合は、当社の主要販売先であるユニ・チャームプロダクツ株式会社に対する売上高が約23%になっております。さらに同社とは新たな事業として、2027年4月開始予定としております製造委託を発表しております。今後、販売先の方針変更などの理由により、取引が中止もしくは大幅に縮小された場合、当社の財政状態および経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
当社は、販売先との関係は良好であると認識しておりますが、引き続き販売先との良好な関係維持に努めるとともに、他社を凌駕する品質の確立、今までにない機能性を持った素材の開発・提案を行うことにより販売先を開拓し、リスクの低減を図ってまいります。また、現在当社が参入していない分野への新規参入を目指し、日々研究開発活動を推進しております。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、財務諸表を作成するために採用される会計処理の方法と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2026/06/22 10:02 - #6 売上高、地域ごとの情報
- (1) 売上高2026/06/22 10:02
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #7 役員報酬(連結)
- 譲渡制限付株式報酬は、当社の企業価値の持続的な向上を図るインセンティブを付与するとともに、株主の皆様との一層の価値共有を進めることを目的として、取締役(監査等委員である取締役および社外取締役を除く。)を対象として導入しております。なお、本制度にもとづき対象役員に譲渡制限付株式付与のために支給する金銭報酬の総額は、2019年6月25日開催の第69期定時株主総会において、基本報酬および役員賞与とは別枠で、年額50百万円以内と決議いただいております。また、各対象役員への具体的な配分については、取締役会において定める譲渡制限付株式報酬規程にもとづき決定しております。2026/06/22 10:02
業績連動報酬の算定にあたっては、売上高および営業利益の業績指標等を勘案して決定しております。売上高は営業成績を、営業利益は企業の本業の収益力を表す一般的な指標であるため、業績連動報酬の指標としております。当事業年度の売上高および営業利益は、「第5 経理の状況 1 財務諸表等 (1)財務諸表 ②損益計算書」に記載しております。
- #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (5)経営指標2026/06/22 10:02
当社の経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標は、売上高、営業利益、セグメント売上高、セグメント利益であります。当社の経営成績および計画の進捗状況の管理をするとともに、各セグメントの採算性を管理することを重視しております。 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ②経営成績の状況2026/06/22 10:02
売上高は12,110百万円(前期比9.0%減)、営業利益は428百万円(同40.2%減)、経常利益は474百万円(同41.3%減)となりました。前事業年度 当事業年度 増減額 前期比(%) 売上高(千円) 13,312,931 12,110,277 △1,202,654 91.0 営業利益(千円) 717,220 428,874 △288,346 59.8
セグメントの業績 - #10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※2 関係会社との取引高2026/06/22 10:02
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 7,437千円 ─ 千円 営業取引以外の取引による取引高 1,485千円 ─ 千円 - #11 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
- ※1 顧客との契約から生じる収益2026/06/22 10:02
売上高については、顧客との契約から生じる収益およびそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。