臨時報告書
- 【提出】
- 2022/05/20 13:13
- 【資料】
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提出理由
当社および当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象が発生いたしましたので、金融商品取引法第24条の5第4項ならびに企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第12号および第19号の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
1.当該事象の発生年月日
2022年5月13日
2.当該事象の内容
・減損損失
当社が保有する紙関連事業設備等について、「固定資産の減損に係る会計基準」に基づき、将来の回収可能性を検討した結果、減損損失を計上いたしました。
3.当該事象の連結損益および損益に与える影響額
2022年3月期の連結決算および個別決算において、以下の特別損失を計上いたしました。
減損損失 2,903,245千円
以上
2022年5月13日
2.当該事象の内容
・減損損失
当社が保有する紙関連事業設備等について、「固定資産の減損に係る会計基準」に基づき、将来の回収可能性を検討した結果、減損損失を計上いたしました。
3.当該事象の連結損益および損益に与える影響額
2022年3月期の連結決算および個別決算において、以下の特別損失を計上いたしました。
減損損失 2,903,245千円
以上
連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
1.当該事象の発生年月日
2022年5月13日
2.当該事象の内容
・減損損失
当社が保有する紙関連事業設備等について、「固定資産の減損に係る会計基準」に基づき、将来の回収可能性を検討した結果、減損損失を計上いたしました。
3.当該事象の連結損益および損益に与える影響額
2022年3月期の連結決算および個別決算において、以下の特別損失を計上いたしました。
減損損失 2,903,245千円
以上
2022年5月13日
2.当該事象の内容
・減損損失
当社が保有する紙関連事業設備等について、「固定資産の減損に係る会計基準」に基づき、将来の回収可能性を検討した結果、減損損失を計上いたしました。
3.当該事象の連結損益および損益に与える影響額
2022年3月期の連結決算および個別決算において、以下の特別損失を計上いたしました。
減損損失 2,903,245千円
以上