無形固定資産
連結
- 2016年3月31日
- 3億5900万
- 2017年3月31日 +0.56%
- 3億6100万
個別
- 2016年3月31日
- 1億7000万
- 2017年3月31日 +10.59%
- 1億8800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2017/09/06 11:02
- #2 主要な設備の状況
- (注)1 帳簿価額の「その他」の内容は、工具、器具及び備品及び無形固定資産等であり、建設仮勘定の金額を含んでおりません。なお、金額には消費税等を含めておりません。2017/09/06 11:02
2 上記の他、主要な賃借の内容は、下記のとおりであります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
ソフトウエア(自社利用)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を、その他の無形固定資産については定額法を採用しております。2017/09/06 11:02 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)2017/09/06 11:02
当社グループは主として管理会計上の製品群を単位としてグルーピングを行い、減損会計を適用しております。また本社・福利厚生施設等のように単独で収益を生まない資産を共用資産とし、将来の使用が見込まれていない資産は遊休資産として個別単位でグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失額 静岡県島田市 紙加工設備 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、有形固定資産「その他」、無形固定資産「その他」 173百万円
当該資産は、当連結会計年度において、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスとなっているため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。その内訳は、建物及び構築物126百万円、機械装置及び運搬具35百万円、有形固定資産「その他」9百万円、無形固定資産「その他」1百万円であります。なお、当該資産の回収可能価額は使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローがマイナスであるため割引計算はしておりません。