- 3708
- 2026/09/01
- 時価
- 849億円
- PER 予
- 16.53倍
- 2010年以降
- 7.31-901.71倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.9倍
- 2010年以降
- 0.36-1.02倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.31%
- ROE 予
- 5.45%
- ROA 予
- 3.24%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 固定資産売却益の注記
- ※3 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2017/09/06 11:02
※4 受取保険金は次のとおりであります。前事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 機械及び装置 9百万円 0百万円 車両運搬具 0 0 土地 - 0
当事業年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日) - #2 固定資産除却損の注記
- ※6 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2017/09/06 11:02
前事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 機械及び装置 270 5 車両運搬具 0 0 工具、器具及び備品 0 0 - #3 減損損失に関する注記
- 当事業年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)2017/09/06 11:02
当社は主として管理会計上の製品群を単位としてグルーピングを行い、減損会計を適用しております。また本社・福利厚生施設等のように単独で収益を生まない資産を共用資産とし、将来の使用が見込まれていない資産は遊休資産として個別単位でグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失額 表示科目 静岡県島田市 紙製造設備 機械及び装置、車両運搬具 16百万円 減損損失 静岡県島田市 横井工場 建物、構築物、機械及び装置、工具、器具及び備品 831百万円 事業構造改善費用
当該資産は、当事業年度において、使用停止することを決定しましたので、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失及び事業構造改善費用として特別損失に計上しております。その内訳は、建物377百万円、構築物61百万円、機械及び装置426百万円、車両運搬具1百万円、工具、器具及び備品1百万円であります。なお、当該資産の回収可能価額は使用価値により測定しておりますが、これらの資産はいずれも将来キャッシュ・フローが見込めないため零としております。