営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年9月30日
- -6億2400万
- 2017年9月30日 -56.25%
- -9億7500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2017/11/13 9:15
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報(単位:百万円) セグメント間取引消去 4 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △624
印刷事業のセグメントにおいて、製造体制の再構築の一環として沼津工場の不動産の一部が遊休となることに伴い、当該不動産の帳簿価額を正味売却価額まで減額し、減少額を減損損失として計上しております。 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2017/11/13 9:15
(単位:百万円) セグメント間取引消去 3 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △975 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 平成29年度は、中期経営計画の初年度として、「顧客満足度向上に向け、創造的な事業活動への変革を推進する」を基本方針とし、「売上拡大」「事業構造の転換」「総合品質保証」「人財育成」に取り組んでおります。2017/11/13 9:15
当第2四半期連結累計期間における当社グループの業績は、売上高は237億1千9百万円(前年同期比5.4%減)、営業損失は9億7千5百万円(前年同期は営業損失6億2千4百万円)、経常損失は6億2千8百万円(前年同期は経常損失1億1千8百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は7千3百万円(前年同期比99.3%減)となりました。
なお、当社は平成29年10月30日開催の取締役会において、文化・教育分野での事業拡大を目的として、高校生向けの英語・国語の教科書や参考書などの教材を中心に発行している株式会社桐原書店の株式の51%を取得し、子会社化することを決議いたしました。