図書印刷(7913)の仕掛品の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2009年3月31日
- 12億7000万
- 2010年3月31日 -12.05%
- 11億1700万
- 2010年12月31日 +19.25%
- 13億3200万
- 2011年3月31日 -16.59%
- 11億1100万
- 2011年6月30日 -1.71%
- 10億9200万
- 2011年9月30日 +44.14%
- 15億7400万
- 2011年12月31日 -21.35%
- 12億3800万
- 2012年3月31日 -22.46%
- 9億6000万
- 2012年6月30日 +2.08%
- 9億8000万
- 2012年9月30日 +52.65%
- 14億9600万
- 2012年12月31日 -26.34%
- 11億200万
- 2013年3月31日 -19.96%
- 8億8200万
- 2013年6月30日 +20.18%
- 10億6000万
- 2013年9月30日 +29.34%
- 13億7100万
- 2013年12月31日 -17.36%
- 11億3300万
- 2014年3月31日 -4.5%
- 10億8200万
- 2014年6月30日 +7.49%
- 11億6300万
- 2014年9月30日 +26.57%
- 14億7200万
- 2014年12月31日 -24.18%
- 11億1600万
- 2015年3月31日 -11.38%
- 9億8900万
- 2015年6月30日 +8.29%
- 10億7100万
- 2015年9月30日 +16.06%
- 12億4300万
- 2015年12月31日 -15.37%
- 10億5200万
- 2016年3月31日 -22.81%
- 8億1200万
- 2016年6月30日 +9.98%
- 8億9300万
- 2016年9月30日 +45.46%
- 12億9900万
- 2016年12月31日 -17.94%
- 10億6600万
- 2017年3月31日 -12.29%
- 9億3500万
- 2017年6月30日 +2.78%
- 9億6100万
- 2017年9月30日 +32.36%
- 12億7200万
- 2017年12月31日 -9.75%
- 11億4800万
- 2018年3月31日 -17.25%
- 9億5000万
- 2018年6月30日 +24.21%
- 11億8000万
- 2018年9月30日 +41.69%
- 16億7200万
- 2018年12月31日 -12.2%
- 14億6800万
- 2019年3月31日 -11.17%
- 13億400万
個別
- 2008年3月31日
- 9億600万
- 2009年3月31日 -2.54%
- 8億8300万
- 2010年3月31日 -18.91%
- 7億1600万
- 2011年3月31日 -5.03%
- 6億8000万
- 2012年3月31日 +15.74%
- 7億8700万
- 2013年3月31日 -4.96%
- 7億4800万
- 2014年3月31日 +4.55%
- 7億8200万
- 2015年3月31日 -6.39%
- 7億3200万
- 2016年3月31日 -1.23%
- 7億2300万
- 2017年3月31日 +7.33%
- 7億7600万
- 2018年3月31日 -13.27%
- 6億7300万
- 2019年3月31日 +18.42%
- 7億9700万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- な卸資産の評価基準及び評価方法2019/06/27 11:32
商品及び製品、仕掛品…売価還元法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
原材料及び貯蔵品…先入先出法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法) - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 商品及び製品 …主として総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)2019/06/27 11:32
仕掛品 …主として売価還元法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
原材料及び貯蔵品…主として先入先出法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法) - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 2 たな卸資産の評価基準及び評価方法2019/06/27 11:32
商品及び製品、仕掛品…売価還元法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
原材料及び貯蔵品…先入先出法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)