建設仮勘定
連結
- 2017年3月31日
- 8億7900万
- 2018年3月31日 +275.31%
- 32億9900万
個別
- 2017年3月31日
- 8億7900万
- 2018年3月31日 +274.74%
- 32億9400万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.帳簿価額には、建設仮勘定は含まれておりません。2018/06/28 14:09
2.上記中[外書]は、連結会社以外から賃借している土地の面積であります。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (単位:百万円)2018/06/28 14:09
種類 セグメント区分 事業所名 増加内容 金額 小田原工場 オーバルチューブ設備 144 建設仮勘定 情報セキュリティ 鶴ヶ島工場 証券券組設備 197 生活・産業資材 守谷工場 軟包装専用棟 1,662 守谷工場 既存棟再編 727 守谷工場 軟包装設備 156 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①財政状態の分析2018/06/28 14:09
総資産は1,210億5千3百万円となり、前期比で64億7千2百万円増加しました。これは主に、流動資産の受取手形及び売掛金が21億7千5百万円、守谷第一工場の再編等により固定資産の建設仮勘定が24億2千万円、生活・産業資材部門のチューブ事業の拡大に向けた設備投資等により機械装置及び運搬具が18億8千4百万円増加したことによるものです。負債は、568億3千5百万円となり、前期比で54億3千4百万円増加しました。これは本社建替え決議を行ったことに伴い固定資産解体費用引当金を20億円計上したことに加え、守谷第一工場の再編や越谷工場の再編など大型の設備投資実施による資金需要への対応として借り入れを実施したことにより長期借入金が13億7百万円増加したことや、未払法人税等が10億2千2百万円増加したことによるものです。純資産は、642億1千7百万円となり、前期比で10億3千7百万円増加しました。これは主に、利益剰余金が12億4千6百万円増加したことによるものです。
②経営成績の分析