構築物(純額)
個別
- 2017年3月31日
- 3億700万
- 2018年3月31日 +29.64%
- 3億9800万
有報情報
- #1 固定資産処分損の注記
- 除却損2018/06/28 14:09
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 建物及び構築物 123百万円 58百万円 機械装置及び運搬具 62 327 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)2018/06/28 14:09
当社グループは、事業用資産については主として継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分を基礎とし製造工程等の関連性を加味して、処分予定資産及び遊休資産については個別の物件を単位として、資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 情報コミュニケーション部門越谷工場(埼玉県越谷市) 出版印刷、商業印刷設備 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品
上記資産グループについては工場建替えに伴い除却予定であることから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(148百万円)として特別損失に計上しております。減損損失の内訳は、建物及び構築物140百万円、機械装置及び運搬具7百万円、工具、器具及び備品0百万円であります。 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 定額法によっております。なお、主な耐用年数については、以下のとおりであります。2018/06/28 14:09
建物及び構築物 31~50年
機械装置及び運搬具 4~10年