ソフトウエア
連結
- 2018年3月31日
- 10億2200万
- 2019年3月31日 +5.87%
- 10億8200万
個別
- 2018年3月31日
- 9億600万
- 2019年3月31日 +6.84%
- 9億6800万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (イ)無形固定資産2019/06/27 15:05
主として、ソフトウエアであります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 事業の内容
- これら製品を製造、販売するにあたり、子会社である共同物流㈱は、当グループ製品の物流の大部分を担当しております。また、共同印刷製本㈱、共同印刷西日本㈱、常磐共同印刷㈱他12社の子会社及び関連会社である共同製本㈱は、製版・印刷・製本等の生産、販売を相互に連携しつつ行っております。共同総業㈱他1社の子会社は、不動産管理他の事業を行っております。子会社である㈱バイオネット研究所はソフトウエアの開発を行っております。2019/06/27 15:05
以上述べた事項を事業系統図によって示すと次のとおりであります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 3.固定資産の減価償却の方法2019/06/27 15:05
(1)有形固定資産・・・・・・・・・(リース資産を除く) 定額法によっております。なお、主な耐用年数については、以下のとおりであります。建物 31~50年機械及び装置 4~10年 (2)無形固定資産・・・・・・・・・(リース資産を除く) 定額法によっております。なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。 (3)リース資産・・・・・・・・・・ イ.所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法によっております。ロ.所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産リース期間を耐用年数とし、残存価額を零(残価保証の取決めがある場合には残価保証額)とする定額法によっております。 - #4 固定資産処分損の注記
- 除却損2019/06/27 15:05
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) その他の設備 7 180 ソフトウエア 0 3 計 394 539 - #5 固定資産除却損の注記
- ※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2019/06/27 15:05
前事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) その他の設備 10 184 ソフトウエア - 2 計 385 532 - #6 研究開発活動
- ・各種偽造防止技術の開発2019/06/27 15:05
・品質保証機器、ソフトウエアの開発
等について研究開発を行いました。研究開発費の金額は11百万円であります。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- b 無形固定資産(リース資産を除く)2019/06/27 15:05
定額法によっております。なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
c リース資産 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 3.固定資産の減価償却の方法2019/06/27 15:05
4.引当金の計上基準(1)有形固定資産・・・・・・・・・(リース資産を除く) 定額法によっております。なお、主な耐用年数については、以下のとおりであります。建物 31~50年機械及び装置 4~10年 (2)無形固定資産・・・・・・・・・(リース資産を除く) 定額法によっております。なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。 (3)リース資産・・・・・・・・・・ イ.所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法によっております。ロ.所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産リース期間を耐用年数とし、残存価額を零(残価保証の取決めがある場合には残価保証額)とする定額法によっております。
- #9 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
a 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。なお、主な耐用年数については、以下のとおりであります。
建物及び構築物 31~50年
機械装置及び運搬具 4~10年
b 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
c リース資産
・所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
・所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零(残価保証の取決めがある場合には残価保証額)とする定額法を採用しております。2019/06/27 15:05