7914 共同印刷

7914
2026/08/21
時価
531億円
PER 予
11.67倍
2010年以降
赤字-91.6倍
(2010-2026年)
PBR
0.7倍
2010年以降
0.23-0.75倍
(2010-2026年)
配当 予
4.52%
ROE 予
6.03%
ROA 予
3.26%
資料
Link
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共同印刷(7914)のソフトウエアの推移 - 通期

【期間】

連結

2008年3月31日
7億3000万
2009年3月31日 -9.18%
6億6300万
2010年3月31日 +3.02%
6億8300万
2011年3月31日 +24.6%
8億5100万
2012年3月31日 -2.35%
8億3100万
2013年3月31日 +4.21%
8億6600万
2014年3月31日 +29.68%
11億2300万
2015年3月31日 +11.49%
12億5200万
2016年3月31日 -3.04%
12億1400万
2017年3月31日 -9.06%
11億400万
2018年3月31日 -7.43%
10億2200万
2019年3月31日 +5.87%
10億8200万
2020年3月31日 +20.24%
13億100万
2021年3月31日 -3.15%
12億6000万
2022年3月31日 -10.79%
11億2400万
2023年3月31日 -14.23%
9億6400万
2024年3月31日 +17.84%
11億3600万
2025年3月31日 +7.48%
12億2100万
2026年3月31日 -0.41%
12億1600万

個別

2008年3月31日
5億6000万
2009年3月31日 -2.68%
5億4500万
2010年3月31日 +2.02%
5億5600万
2011年3月31日 +38.67%
7億7100万
2012年3月31日 -7%
7億1700万
2013年3月31日 +5.3%
7億5500万
2014年3月31日 +24.9%
9億4300万
2015年3月31日 +12.83%
10億6400万
2016年3月31日 -6.67%
9億9300万
2017年3月31日 -10.78%
8億8600万
2018年3月31日 +2.26%
9億600万
2019年3月31日 +6.84%
9億6800万
2020年3月31日 +20.25%
11億6400万
2021年3月31日 -4.47%
11億1200万
2022年3月31日 -10.97%
9億9000万
2023年3月31日 -14.24%
8億4900万
2024年3月31日 +19.32%
10億1300万
2025年3月31日 +10.17%
11億1600万
2026年3月31日 +8.06%
12億600万

有報情報

#1 会計方針に関する事項(連結)
要な減価償却資産の減価償却の方法
a 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。なお、主な耐用年数については、以下のとおりであります。
建物及び構築物 31~50年
機械装置及び運搬具 4~10年
b 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
c リース資産
・所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
・所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零(残価保証の取決めがある場合には残価保証額)とする定額法を採用しております。2026/06/19 15:07
#2 固定資産処分損の注記(連結)
除却損
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
その他の設備97
ソフトウエア144
144111
2026/06/19 15:07
#3 固定資産除却損の注記
※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
その他の設備1013
ソフトウエア4-
9688
2026/06/19 15:07
#4 有形固定資産等明細表(連結)
(単位:百万円)
種類セグメント区分事業所名増加内容金額
機械及び装置生活・産業資材和歌山工場ラミネートチューブ加工機279
ソフトウエア情報セキュリティ営業部門BPOシステム開発138
ソフトウエア情報コミュニケーション営業部門製版システム開発117
2.当期減少額の主なものは建設仮勘定から本勘定への振替です。
2026/06/19 15:07
#5 減損損失に関する注記(連結)
当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しております。
セグメント区分場所用途種類金額(百万円)
リース資産17
ソフトウエア2
東京都文京区電子書籍無形固定資産(その他)19
当社グループは、事業用資産については、主として継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分を基礎として製造工程等の関連性を加味し、処分予定資産及び遊休資産については、個別の物件を単位として資産のグルーピングを行っております。
上記資産においては当初想定していた収益が見込めないため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失146百万円として特別損失に計上しております。なお、建物及び構築物について、売却を予定しているため、回収可能価額は正味売却価額により測定しており、正味売却価額は不動産鑑定評価額を基に算出しております。また、無形固定資産(その他)について、回収可能価額は使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローがマイナスであるため零として評価しております。
2026/06/19 15:07
#6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
b 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
c リース資産
2026/06/19 15:07
#7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産・・・・・・・・・・・(リース資産を除く)定額法によっております。なお、主な耐用年数については、以下のとおりであります。建物 31~50年機械及び装置 4~10年
(2)無形固定資産・・・・・・・・・・・(リース資産を除く)定額法によっております。なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)リース資産・・・・・・・・・・・・所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産リース期間を耐用年数とし、残存価額を零(残価保証の取決めがある場合には残価保証額)とする定額法によっております。
4.引当金の計上基準
2026/06/19 15:07

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