ソフトウエア
連結
- 2022年3月31日
- 11億2400万
- 2023年3月31日 -14.23%
- 9億6400万
個別
- 2022年3月31日
- 9億9000万
- 2023年3月31日 -14.24%
- 8億4900万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
a 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。なお、主な耐用年数については、以下のとおりであります。
建物及び構築物 31~50年
機械装置及び運搬具 4~10年
b 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
c リース資産
・所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
・所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零(残価保証の取決めがある場合には残価保証額)とする定額法を採用しております。2023/06/29 13:36 - #2 固定資産処分損の注記(連結)
- 除却損2023/06/29 13:36
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) その他の設備 7 29 ソフトウエア 19 18 計 156 246 - #3 固定資産除却損の注記
- ※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2023/06/29 13:36
前事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) その他の設備 5 28 ソフトウエア 17 18 計 135 215 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- b 無形固定資産(リース資産を除く)2023/06/29 13:36
定額法によっております。なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
c リース資産 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 3.固定資産の減価償却の方法2023/06/29 13:36
4.引当金の計上基準(1)有形固定資産・・・・・・・・・・・(リース資産を除く) 定額法によっております。なお、主な耐用年数については、以下のとおりであります。建物 31~50年機械及び装置 4~10年 (2)無形固定資産・・・・・・・・・・・(リース資産を除く) 定額法によっております。なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。 (3)リース資産・・・・・・・・・・・・ 所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産リース期間を耐用年数とし、残存価額を零(残価保証の取決めがある場合には残価保証額)とする定額法によっております。