- 7914
- 2026/09/08
- 時価
- 519億円
- PER 予
- 11.4倍
- 2010年以降
- 赤字-91.6倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.69倍
- 2010年以降
- 0.23-0.75倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.62%
- ROE 予
- 6.03%
- ROA 予
- 3.26%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額は全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費であります。2020/02/13 10:07
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業であり、物流事業、保険取扱事業及び不動産管理事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額は全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/02/13 10:07 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 生活・産業資材系事業では、株式会社クレハから承継したブローボトル事業が2019年11月から本格稼働を開始しました。また、チューブ事業拡大に向けた製造体制の拡充では、和歌山工場の新棟とインドネシアのカラワン工場が竣工し、本格生産を開始しております。2020/02/13 10:07
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、750億4千5百万円(前年同期比4.3%増)となり、営業利益は10億5千7百万円(前年同期比26.6%増)、経常利益は16億8千9百万円(前年同期比15.3%増)となりました。特別利益に投資有価証券売却益8億2千万円、本社再開発に伴う固定資産解体費用引当金戻入額として5億8千5百万円、特別損失に環境対策引当金繰入額5億8千8百万円を計上したことなどから、親会社株主に帰属する四半期純利益は10億7百万円(前年同期比58.5%増)となりました。
セグメント別の概況は、次のとおりであります。