建設仮勘定
連結
- 2019年3月31日
- 17億900万
- 2020年3月31日 +85.02%
- 31億6200万
個別
- 2019年3月31日
- 14億4800万
- 2020年3月31日 +91.99%
- 27億8000万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.帳簿価額には、建設仮勘定は含まれておりません。2020/06/26 13:56
2.上記中[外書]は、連結会社以外から賃借している土地の面積であります。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (単位:百万円)2020/06/26 13:56
種類 セグメント区分 事業所名 増加内容 金額 守谷工場 ラミネーター設備 108 建設仮勘定 本部 本社 本社新棟建設 1,861 生活・産業資材 和歌山工場 ラミネートチューブ設備 494 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ①財政状態の分析2020/06/26 13:56
総資産は1,246億3千4百万円となり、前期比で7億5千6百万円減少しました。これは主に、現金及び預金が23億7千2百万円、本社新社屋の建設や和歌山工場の生産設備増設により固定資産の建設仮勘定が14億5千3百万円増加した一方で、投資有価証券が52億5千万円減少したことによるものです。負債は、648億6千9百万円となり、前期比で28億6千3百万円増加しました。これは主に、設備投資や新株予約権付社債償還のための資金として銀行借り入れを実施したことにより長期借入金が80億1千2百万円増加した一方、1年内償還予定の新株予約権付社債50億円、固定資産解体費用引当金が14億2千4百万円減少したことによるものです。純資産は、597億6千4百万円となり、前期比で36億1千9百万円減少しました。これは主に、親会社株主に帰属する当期純利益15億9百万円があった一方、配当金の支払8億7千1百万円、自己株式の取得3億6千1百万円があったことに加え、その他有価証券評価差額金が36億3千6百万円減少したことによるものです。
②経営成績の分析