営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年3月31日
- 10億2700万
- 2020年3月31日 +52.78%
- 15億6900万
個別
- 2019年3月31日
- 6億400万
- 2020年3月31日 +187.58%
- 17億3700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額は全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費であります。セグメント資産の調整額は全社資産であり、主に当社の金融資産(現金及び預金、投資有価証券等)及び管理部門に係る資産であります。減価償却費並びに有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は全社資産に係るものであります。2020/06/26 13:56
3.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用が、減価償却費には長期前払費用の償却額が含まれております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業であり、物流事業、保険取扱事業及び不動産管理事業等であります。
2.セグメント利益又は損失の調整額は全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費であります。セグメント資産の調整額は全社資産であり、主に当社の金融資産(現金及び預金、投資有価証券等)及び管理部門に係る資産であります。減価償却費並びに有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は全社資産に係るものであります。
3.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用が、減価償却費には長期前払費用の償却額が含まれております。2020/06/26 13:56 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 売上高 1,866百万円2020/06/26 13:56
営業利益 △120百万円
(概算額の算定方法) - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 棚卸資産の評価については、収益性の低下に基づく簿価切下げ前の価額で評価しております。2020/06/26 13:56
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場価格、製造原価等を考慮した仕切価格に基づいております。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ■経営目標数値(2020年度)2020/06/26 13:56
(2) 経営環境及び対処すべき課題連結売上高 連結営業利益 連結経常利益 ROE EBITDA 1,080億円 35億円 42億円 5.0% 100億円
印刷業界においては、新型コロナウイルス感染症の拡大によるインバウンド需要や販促需要の減少に加え、競争激化による単価下落や原材料価格の値上がりなど収益面のリスクも懸念され、引き続き厳しい経営環境が予想されます。一方で、ライフスタイルの変化により、新たなサービスに関する新事業・新市場への期待も高まっています。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 生活・産業資材系事業では、株式会社クレハから承継したブローボトル事業が2019年11月から本格稼働を開始したほか、チューブ事業の生産能力増強に向け、和歌山工場の新棟とインドネシアのカラワン工場が竣工しました。2020/06/26 13:56
以上の結果、当連結会計年度における売上高は、1,008億5千8百万円(前期比3.1%増)となり、営業利益は15億6千9百万円(前期比52.8%増)、経常利益は21億6千3百万円(前期比23.7%増)となりました。特別利益に投資有価証券売却益15億6千4百万円、本社再開発に伴う固定資産解体費用引当金戻入額として6億1千4百万円、特別損失に環境対策引当金繰入額6億2千8百万円を計上したことなどから、親会社株主に帰属する当期純利益は15億9百万円(前期比36.6%増)となりました。
セグメント別の概況は、次のとおりであります。