営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年9月30日
- 4億2100万
- 2020年9月30日
- -1億9900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額は全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費であります。2020/11/12 9:15
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業であり、物流事業、保険取扱事業及び不動産管理事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額は全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2020/11/12 9:15 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ビジネスフォームは、各種試験関係の中止・延期により関連するBPOが減少したことや、取引先企業の施策変更などによりDM類が減少したため、前年同期を下回りました。証券類については、旅客需要の低下による乗車券類の大幅な減少に加え、抽せん券も減少したため、前年同期を下回りました。ICカードは、交通系カードを中心に堅調に推移しました。2020/11/12 9:15
以上の結果、部門全体の売上高は131億6千5百万円(前年同期比17.9%減)、営業利益は4億3千6百万円(前年同期比46.6%減)となりました。
生活・産業資材部門