- 7914
- 2026/09/02
- 時価
- 517億円
- PER 予
- 11.36倍
- 2010年以降
- 赤字-91.6倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.68倍
- 2010年以降
- 0.23-0.75倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.64%
- ROE 予
- 6.03%
- ROA 予
- 3.26%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2) 財政状態の状況2022/02/07 15:57
当第3四半期連結会計期間末の資産、負債及び純資産は、前連結会計年度末との比較において以下のとおりになりました。
総資産は1,279億9千7百万円(前連結会計年度末1,290億7千7百万円)となり、10億7千9百万円減少しました。これは主に、本社新社屋の建設等により建設仮勘定が30億7千4百万円、投資有価証券が14億2千7百万円増加した一方、現金及び預金が46億8千6百万円減少したことによるものです。負債は654億4千1百万円(前連結会計年度末661億3千3百万円)となり、6億9千2百万円減少しました。これは主に、短期借入金が60億円増加した一方、1年内償還予定の社債が50億円、長期借入金が18億8百万円減少したことによるものです。純資産は、625億5千6百万円(前連結会計年度末629億4千4百万円)となり、3億8千7百万円減少しました。これは主に、親会社株主に帰属する四半期純利益1億8千3百万円、その他有価証券評価差額金の増加9億8千3百万円があった一方、配当金の支払8億3千4百万円、自己株式の取得10億円があったことによるものです。 - #2 財務制限条項に関する注記(連結)
- なお、当連結会計年度末現在、以下の財務制限条項には抵触しておりません。2022/02/07 15:57
(1) 2018年3月期決算以降、各年度の決算期の末日及び第2四半期の末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額を、2017年9月第2四半期の末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額の70%及び直前の決算期末日又は第2四半期の末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額の70%のいずれか高い方の金額以上に維持すること。
(2) 2018年3月期決算以降の決算期を初回の決算期とする連続する3期について、各年度の決算期における連結の損益計算書に示される経常損益が3期連続して損失とならないようにすること。