- 7914
- 2026/10/06
- 時価
- 505億円
- PER 予
- 11.11倍
- 2010年以降
- 赤字-91.6倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.67倍
- 2010年以降
- 0.23-0.75倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.74%
- ROE 予
- 6.03%
- ROA 予
- 3.26%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2022/11/11 11:00
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2022/11/11 11:00
該当事項はありません。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 生活・産業資材系事業では、「パッケージソリューションベンダーの地位確立」に向け、環境配慮製品の開発や提案を強化するとともに、食品・日用品向けのパッケージやラミネートチューブの受注拡大の取り組みを進めました。なかでも、世界的な潮流であるサーキュラーエコノミーへの移行に向け、プラスチックフィルムを使わない紙仕様包材など、脱プラスチックに貢献する製品の開発に注力しました。2022/11/11 11:00
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高440億5千6百万円(前年同期比6.5%増)、営業損失3億5千1百万円(前年同期は営業損失7億1千3百万円)、経常利益4千8百万円(前年同期は経常損失4億1千万円)となりました。特別利益に投資有価証券売却益1億7千5百万円、特別損失に固定資産処分損1億8千5百万円、本社移転費用1億7千万円を計上したことなどから、親会社株主に帰属する四半期純損失は2億9千7百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失3億4千6百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。