営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- -7億1300万
- 2022年9月30日
- -3億5100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額は全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費であります。2022/11/11 11:00
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業であり、物流事業、保険取扱事業及び不動産管理事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額は全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2022/11/11 11:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ビジネスフォームは、新型コロナワクチン関連など自治体向けデータプリントの好調継続に加え、各種試験関係やヘルスケア分野のBPOも堅調でした。証券類は、乗車券が、経済活動の正常化が進んだことで鉄道の利用状況が改善し、前年同期を上回りました。しかし、カードは交通系、金融系ともに前年同期を下回りました。2022/11/11 11:00
以上の結果、部門全体の売上高は121億2千3百万円(前年同期比2.0%増)、営業利益は1億6千9百万円(前年同期比671.4%増)となりました。
生活・産業資材部門