営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年6月30日
- -2億5100万
- 2023年6月30日
- 1400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額は全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費であります。2023/08/10 10:03
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業であり、物流事業、保険取扱事業及び不動産管理事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額は全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/08/10 10:03 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、当社グループは「地球環境との共生」をマテリアリティの一つとして特定し、気候変動が及ぼす影響を重要な経営課題と捉えております。2023年4月に脱炭素社会の実現に向け「2050年カーボンニュートラル」を掲げ、5月には、気候関連財務情報開示タスクフォース(TCFD)提言への賛同を表明しました。今後、サプライチェーン全体を通じた温室効果ガス(GHG)排出量削減への積極的な取り組みや、TCFDコンソーシアムへの参画などを通じて、持続可能な社会の実現及び当社グループの持続的な成長と中長期的な企業価値の向上をめざします。2023/08/10 10:03
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高225億8千1百万円(前年同期比4.3%増)、営業利益1千4百万円(前年同期は営業損失2億5千1百万円)、経常利益3億4千8百万円(前年同期比258.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1億7千3百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失3億4千万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。