営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年12月31日
- 3億3600万
- 2023年12月31日 +313.69%
- 13億9000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額は全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費であります。2024/02/14 10:34
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業であり、物流事業、保険取扱事業及び不動産管理事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額は全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/02/14 10:34 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、2023年11月に、サステナビリティ経営と連動したDX推進の方針と取り組みを当社グループ「DX戦略」として策定しました。代表取締役社長をトップとした全社推進体制のもと、事業基盤を強化する「ビジネスプロセス変革」、新規事業領域を探索する「ビジネスモデル変革」、DX推進の基盤となる社員の変革マインドを醸成する「人材変革」を進めることでマテリアリティ解決に資する取り組みを加速し、豊かな社会と新たな価値の創造をめざしてまいります。2024/02/14 10:34
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高719億3千5百万円(前年同期比3.8%増)、営業利益13億9千万円(前年同期比313.8%増)、経常利益18億5千万円(前年同期比131.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益12億8千4百万円(前年同期比145.7%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。