営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年9月30日
- 6億2300万
- 2025年9月30日 -1.77%
- 6億1200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額は全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費であります。2025/11/13 10:04
3.セグメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業であり、物流事業、保険取扱事業及び不動産管理事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額は全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費であります。
3.セグメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/11/13 10:04 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のなか当社グループは、本年5月に公表した2025年度を起点とする3カ年の中期経営計画の実現に向け、既存事業の収益性向上と成長事業の着実な育成を進めております。情報系事業では、売上高の規模を維持しつつ、事業の重心を印刷から非印刷へ移すべく、情報加工を中心とした質の高いサービスの提供に向けた取り組みを進めております。生活・産業資材系事業では、食品・日用品の包材製造を中心としつつ、材料加工技術を生かした独自製品の開発や成長市場・事業分野への展開を強化するため、基盤事業の拡大と期待事業の育成に取り組んでおります。2025/11/13 10:04
以上の方針に基づき取り組みを進めた結果、当中間連結会計期間の業績は、売上高476億1百万円(前年同期比1.2%減)、営業利益6億1千2百万円(前年同期比1.8%減)、経常利益10億3百万円(前年同期比9.3%増)、親会社株主に帰属する中間純利益13億5千1百万円(前年同期比55.3%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。