光村印刷(7916)の工場移転関連費用の推移 - 第三四半期
連結
- 2022年12月31日
- 1億1310万
- 2023年12月31日 +41.79%
- 1億6037万
- 2024年12月31日 -81.52%
- 2963万
- 2025年12月31日 -77.04%
- 680万
有報情報
- #1 工場移転関連費用に関する注記(連結)
- 工場移転関連費用
前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)
草加工場の狭山工場への移転に係る設備の移転費用及び撤去費用等です。
当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日)
川越工場の狭山工場への移転に係る設備の移転費用及び撤去費用等です。2024/02/13 15:15 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、スクリーン印刷機の製造販売を事業内容とする株式会社桜井グラフイックシステムズと業務提携を行い、スクリーン印刷機を使用した半導体加工テープなどの産業資材製造事業を行う産業資材本部を2024年2月に新設し、試験生産を3月より開始する予定です。2024/02/13 15:15
当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高は111億59百万円と前年同期と同等となり、営業損失13百万円(前年同期は1億4百万円の損失)、経常利益1億17百万円(前年同期は34百万円の損失)となり、特別損失に工場移転関連費用1億61百万円を計上した結果、親会社株主に帰属する四半期純損失40百万円(前年同期は1億76百万円の損失)となりました。
セグメント別の経営成績を示すと次のとおりです。