- 7916
- 2026/09/16
- 時価
- 59億円
- PER
- 16.52倍
- 2010年以降
- 赤字-111.11倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.29倍
- 2010年以降
- 0.19-0.71倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.62%
- ROE
- 2.2%
- ROA
- 1.32%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年3月31日
- 2億4586万
- 2017年3月31日 +135.6%
- 5億7926万
個別
- 2016年3月31日
- 1億2794万
- 2017年3月31日 +249.37%
- 4億4700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- セグメント資産の調整額は各報告セグメントに配分していない全社資産であり、その主なものは現金及び預金並びに投資有価証券です。2018/06/08 16:46
2 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と一致しています。
当連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりです。
セグメント資産の調整額は各報告セグメントに配分していない全社資産であり、その主なものは現金及び預金並びに投資有価証券です。
2 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と一致しています。2018/06/08 16:46 - #3 業績等の概要
- ① 印刷事業2018/06/08 16:46
得意先のキャンペーン用チラシやPOPの売上増加はあったものの、伝票類や新聞関連の売上減少があり、売上高は158億5百万円(前年同期比2.3%減)となりましたが、人件費や動力費などのコスト削減により、セグメント利益(営業利益)4億67百万円(前年同期比116.8%増)となりました。
② 電子部品製造事業 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- なお、企業の果たすべき社会的責任については、内部統制・コンプライアンス体制の確立に向けた社内整備を推進するとともに、環境面においては、地球環境と企業活動の調和を追求することが重要であるとの認識のもと、社会からの要請に応えていくことで企業価値の向上につなげていきます。2018/06/08 16:46
これらの施策により、翌連結会計年度の業績見通しにつきましては、売上高170億円、営業利益5億50百万円、経常利益6億円、親会社株主に帰属する当期純利益3億円を見込んでいます。