- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
セグメント資産の調整額は各報告セグメントに配分していない全社資産であり、その主なものは現金及び預金並びに投資有価証券です。
2 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
2018/06/08 16:21- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりです。
セグメント資産の調整額は各報告セグメントに配分していない全社資産であり、その主なものは現金及び預金並びに投資有価証券です。
2 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2018/06/08 16:21 - #3 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
(3) 当該会計基準等の適用による影響
当該会計基準等を適用することによる翌連結会計年度の営業利益、経常利益、税金等調整前当期純利益に与える影響額は軽微です。
2018/06/08 16:21- #4 業績等の概要
当社はこのような情勢のもと、グループの総力を挙げて営業強化施策の実行に努める一方、プリプレス部門の統合や生産管理機能の一元化によるコスト削減、品質の維持向上、納期の短縮に取り組みました。また、当社の将来に向けた技術基盤の確立のため技術本部を発足させ、活動を開始しました。
当連結会計年度の売上高は186 億79 百万円(前年同期比0.9%増)となりましたが、損益面では、営業利益は3 億34 百万円(前年同期比35.0%減)、経常利益は3 億23 百万円(前年同期比38.1%減)、当期純損失は30 百万円(前年同期は3 億59 百万円の当期純利益)となりました。
セグメント別の業績を示すと次のとおりです。
2018/06/08 16:21- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2) 経営成績
当連結会計年度は、宣伝用印刷物や伝票類の増加により、売上高は186億79百万円(前年同期比0.9%増)となりました。しかしながら、受注単価の下落等の影響もありコストダウン効果が十分な成果を上げるまでには至らず、営業利益は3億34百万円(前年同期比35.0%減)、経常利益は3億23百万円(前年同期比38.1%減)、当期純損失は30百万円(前年同期は3億59百万円の当期純利益)となりました。
(3) キャッシュ・フローの状況
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