売上高
連結
- 2021年6月30日
- 37億7608万
- 2022年6月30日 -5.17%
- 35億8079万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年6月30日)2022/08/12 15:02
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年6月30日)2022/08/12 15:02
(注) その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号 2007年3月30日)等に基づく賃貸収入です。(単位:千円) その他の収益 ― ― 83,970 83,970 外部顧客への売上高 3,440,181 237,043 98,864 3,776,089
当第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 刷事業
展覧会の図録等の増加はあったもののカタログ・パンフレットの減少があり、売上高は33億61百万円(前年同期比2.3%減)となり、原材料費の高騰もあり、セグメント損失(営業損失)35百万円(前年同期は0百万円の利益)となりました。
② 電子部品製造事業
フラットパネルセンサー事業の生産を前連結会計年度末に終了したことに加え、上海におけるロックダウンの影響を受け、売上高は1億22百万円(前年同期比48.4%減)となりましたが、エッチング精密製品事業の「ファブレス体制」への移行による固定費の減少により、セグメント損失(営業損失)は8百万円(前年同期は1億11百万円の損失)となりました。
③ 不動産賃貸等事業
売上高は1億27百万円(前年同期比3.2%減)、セグメント利益(営業利益)は95百万円(前年同期比3.4%減)となりました。
(2) 事業上及び財務上の対処すべき課題
当第1四半期連結累計期間において、当社グループの事業上及び財務上の対処すべき課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。
(3) 研究開発活動
当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は3百万円です。2022/08/12 15:02