無形固定資産
連結
- 2024年3月31日
- 1億6389万
- 2025年3月31日 -14.43%
- 1億4024万
個別
- 2024年3月31日
- 1億5132万
- 2025年3月31日 -13.86%
- 1億3034万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
製品、仕掛品は主として売価還元法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)、原材料及び貯蔵品は主として先入先出法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)にて評価しています。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっています。
ただし、一部の建物(建物附属設備を除く)及び機械装置は定額法によっています。
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
建物及び構築物 3年~50年
機械装置及び運搬具 2年~15年2025/06/26 13:25 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は次のとおりです。2025/06/26 13:25
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 工具、器具及び備品 - 2,657 無形固定資産 - 256 除却費用 330 2,783 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2025/06/26 13:25
当社グループは減損損失を把握するに当たっては、原則として、継続的に収支の把握を行っている管理区分に基づき、資産のグループ化を行っています。場所 用途 種類 東京都品川区 光村印刷株式会社 他北品川棟(印刷) 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品 東京都品川区 株式会社メディア光村本社スタジオ(印刷) 建物及び構築物、工具、器具及び備品、リース資産、無形固定資産
狭山工場(印刷)について、直近の動向を踏まえた将来の回収可能性を検討した結果、上記資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失16,665千円として計上しました。その内訳は、機械装置及び運搬具15,774千円、工具、器具及び備品890千円です。なお、回収可能価額は不動産鑑定評価額等に基づく正味売却価額により測定しています。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 機械装置及び運搬具 2年~15年2025/06/26 13:25
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっています。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 機械装置 2年~15年2025/06/26 13:25
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっています。