- 7916
- 2026/09/02
- 時価
- 58億円
- PER
- 16.3倍
- 2010年以降
- 赤字-111.11倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.29倍
- 2010年以降
- 0.19-0.71倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.66%
- ROE
- 2.2%
- ROA
- 1.32%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2024年3月31日
- 197億2130万
- 2025年3月31日 -12.09%
- 173億3768万
個別
- 2024年3月31日
- 185億4434万
- 2025年3月31日 -11.86%
- 163億4421万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2025/06/26 13:25
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (1) リース資産の内容2025/06/26 13:25
・有形固定資産
主として、印刷事業における生産設備(機械装置及び運搬具)及び産業資材・電子部品製造事業における生産設備(機械装置及び運搬具)です。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2025/06/26 13:25
①有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっています。 - #4 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は次のとおりです。
2025/06/26 13:25前連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日)当連結会計年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日)機械装置及び運搬具 129 千円 - 千円 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりです。
(注) 同一の売買契約により発生した固定資産売却益と固定資産売却損は相殺し、連結損益計算書上では固定資産売却益として表示しています。2025/06/26 13:25前連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日)当連結会計年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日)建物及び構築物 3,080 千円 - 千円 機械装置及び運搬具 130,473 37,537 計 133,553 37,537 - #6 固定資産撤去費用に関する注記(連結)
- 固定資産撤去費用
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
那須事業所において産業資材製造事業を開始するにあたり発生した、旧生産設備の撤去費用です。
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
該当事項はありません。2025/06/26 13:25 - #7 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は次のとおりです。2025/06/26 13:25
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 工具、器具及び備品 - 2,657 無形固定資産 - 256 除却費用 330 2,783 - #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2025/06/26 13:25 - #9 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額2025/06/26 13:25
(注) 減価償却累計額には減損損失累計額が含まれています。前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 有形固定資産の減価償却累計額 32,785,701 千円 32,974,261 千円 - #10 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2025/06/26 13:25
(単位:千円) - #11 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2025/06/26 13:25
当社グループは減損損失を把握するに当たっては、原則として、継続的に収支の把握を行っている管理区分に基づき、資産のグループ化を行っています。場所 用途 種類 東京都品川区 光村印刷株式会社 他北品川棟(印刷) 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品 東京都品川区 株式会社メディア光村本社スタジオ(印刷) 建物及び構築物、工具、器具及び備品、リース資産、無形固定資産
狭山工場(印刷)について、直近の動向を踏まえた将来の回収可能性を検討した結果、上記資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失16,665千円として計上しました。その内訳は、機械装置及び運搬具15,774千円、工具、器具及び備品890千円です。なお、回収可能価額は不動産鑑定評価額等に基づく正味売却価額により測定しています。 - #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における投資活動によるキャッシュ・フローは、74百万円の支出超過となりました。2025/06/26 13:25
これは主に有形固定資産の取得による支出があったことなどによるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #13 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 将来の不確実な経済条件の変動などによって実質価額が著しく低下した場合は、減損処理が必要となり、翌事業年度以降の財務諸表に重要な影響を与える可能性があります。2025/06/26 13:25
2 固定資産の評価
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #14 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 会計上の見積りにより当連結会計年度に係る連結財務諸表にその額を計上した項目であって、翌連結会計年度に係る連結財務諸表に重要な影響を及ぼす可能性のあるものは以下のとおりです。2025/06/26 13:25
固定資産の評価
① 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額 - #15 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 売価還元法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)にて評価しています。2025/06/26 13:25
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)