光村印刷(7916)の仕掛品の推移 - 全期間
連結
- 2009年3月31日
- 3億3944万
- 2010年3月31日 -6.44%
- 3億1757万
- 2010年12月31日 +3.72%
- 3億2939万
- 2011年3月31日 +25.25%
- 4億1257万
- 2011年6月30日 -3.64%
- 3億9754万
- 2011年9月30日 +13.56%
- 4億5147万
- 2011年12月31日 -29.87%
- 3億1660万
- 2012年3月31日 +4.07%
- 3億2947万
- 2012年6月30日 +17.37%
- 3億8669万
- 2012年9月30日 +39.66%
- 5億4004万
- 2012年12月31日 -23.48%
- 4億1321万
- 2013年3月31日 +14.77%
- 4億7426万
- 2013年6月30日 -8.52%
- 4億3383万
- 2013年9月30日 +106.23%
- 8億9467万
- 2013年12月31日 -28.56%
- 6億3914万
- 2014年3月31日 -9.26%
- 5億7993万
- 2014年6月30日 +5.51%
- 6億1188万
- 2014年9月30日 +12.25%
- 6億8683万
- 2014年12月31日 -40.42%
- 4億920万
- 2015年3月31日 -3.65%
- 3億9426万
- 2015年6月30日 +13.38%
- 4億4702万
- 2015年9月30日 +38.49%
- 6億1910万
- 2015年12月31日 -30.67%
- 4億2922万
- 2016年3月31日 -0.81%
- 4億2573万
- 2016年6月30日 -12.11%
- 3億7419万
- 2016年9月30日 +53.46%
- 5億7424万
- 2016年12月31日 -28.08%
- 4億1299万
- 2017年3月31日 +1.84%
- 4億2058万
- 2017年6月30日 -8.01%
- 3億8691万
- 2017年9月30日 +32.59%
- 5億1299万
- 2017年12月31日 -25.39%
- 3億8272万
- 2018年3月31日 +1.96%
- 3億9024万
- 2018年6月30日 -9.37%
- 3億5368万
- 2018年9月30日 +48.39%
- 5億2483万
- 2018年12月31日 -14.22%
- 4億5018万
- 2019年3月31日 +30.14%
- 5億8585万
- 2019年6月30日 -32.61%
- 3億9479万
- 2019年9月30日 +85.77%
- 7億3342万
- 2019年12月31日 -33.54%
- 4億8745万
- 2020年3月31日 -15.37%
- 4億1254万
- 2020年6月30日 -5.48%
- 3億8994万
- 2020年9月30日 +45.03%
- 5億6554万
- 2020年12月31日 -42.33%
- 3億2613万
- 2021年3月31日 +0.04%
- 3億2626万
- 2021年6月30日 -0.87%
- 3億2342万
- 2021年9月30日 +82.54%
- 5億9039万
- 2021年12月31日 -33.93%
- 3億9006万
- 2022年3月31日 -32.23%
- 2億6435万
- 2022年6月30日 -15.91%
- 2億2228万
- 2022年9月30日 +50.28%
- 3億3404万
- 2022年12月31日 -8.48%
- 3億572万
- 2023年3月31日 -24.82%
- 2億2983万
- 2023年6月30日 +22.97%
- 2億8262万
- 2023年9月30日 +55.08%
- 4億3828万
- 2023年12月31日 -41.1%
- 2億5815万
- 2024年3月31日 -27.57%
- 1億8697万
- 2024年6月30日 +1.9%
- 1億9052万
- 2024年9月30日 +65.09%
- 3億1454万
- 2024年12月31日 -31.61%
- 2億1511万
- 2025年3月31日 -4.77%
- 2億485万
- 2025年6月30日 -14.06%
- 1億7604万
- 2025年9月30日 +53.61%
- 2億7042万
- 2025年12月31日 -41.75%
- 1億5751万
個別
- 2008年3月31日
- 5億2678万
- 2009年3月31日 -37.77%
- 3億2779万
- 2010年3月31日 -6.51%
- 3億646万
- 2011年3月31日 +30.28%
- 3億9926万
- 2012年3月31日 -20.09%
- 3億1904万
- 2013年3月31日 +45.79%
- 4億6514万
- 2014年3月31日 +22.27%
- 5億6874万
- 2015年3月31日 -33.13%
- 3億8030万
- 2016年3月31日 +8.73%
- 4億1352万
- 2017年3月31日 -0.7%
- 4億1062万
- 2018年3月31日 -7.57%
- 3億7953万
- 2019年3月31日 +21.29%
- 4億6035万
- 2020年3月31日 -31.1%
- 3億1717万
- 2021年3月31日 -20.94%
- 2億5075万
- 2022年3月31日 -16.09%
- 2億1040万
- 2023年3月31日 -18.72%
- 1億7100万
- 2024年3月31日 -8.35%
- 1億5672万
- 2025年3月31日 +0.01%
- 1億5673万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法にて評価しています。(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しています。)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法にて評価しています。
なお、投資事業組合への出資については、組合の直近の決算書を基礎とし、持分相当額を純額で取り込む方法によっています。
②棚卸資産
製品、仕掛品は主として売価還元法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)、原材料及び貯蔵品は主として先入先出法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)にて評価しています。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2025/06/26 13:25 - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ②棚卸資産2025/06/26 13:25
製品、仕掛品は主として売価還元法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)、原材料及び貯蔵品は主として先入先出法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)にて評価しています。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 仕掛品
売価還元法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)にて評価しています。
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっています。
但し、建物(建物附属設備を除く)及び川越工場新聞印刷用機械装置については、定額法によっています。
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
建物 3年~50年
機械装置 2年~15年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっています。
なお、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっています。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっています。
3 引当金の計上基準
(1) 貸倒引当金
債権の貸倒による損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しています。
(2) 賞与引当金
従業員に対して支給する賞与に充当するため、支給見込み額のうち当事業年度の負担額を計上しています。
(3) 退職給付引当金
従業員の退職給付に備えるため、当事業年度末における退職給付債務及び年金資産の見込額に基づき計上しています。
退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込み額を当事業年度末までの期間に帰属させる方法については、期間定額基準によっています。
過去勤務費用は発生年度に全額費用処理しています。
数理計算上の差異は、各期の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(10年)による定額法により按分した額をそれぞれ発生の翌期から費用処理しています。
(4) 役員退職慰労引当金
役員の退職慰労金の支給に備えるため、内規に基づく期末要支給額を計上しています。
なお、当社は2008年6月に役員退職慰労金制度を廃止しており、計上額は過去分の要支給額となっています。
4 重要な収益及び費用の計上基準
当社の顧客との契約から生じる収益に関する主要な事業における主な履行義務の内容及び当該履行義務を充足する通常の時点(収益を認識する通常の時点)は以下のとおりです。
(1) 印刷事業
印刷事業においては、一般印刷、新聞印刷等の製造及び販売を行っており、顧客との販売契約に基づいて製品を引き渡す義務を負っています。このような製品の販売は、出荷時から当該製品の支配が顧客に移転される時までの期間が通常の期間である場合、顧客へ製品を出荷した時点で収益を認識しています。
(2) 産業資材・電子部品製造事業
産業資材・電子部品製造事業においては、スクリーン印刷製品及びエッチング精密製品の製造及び販売を行っており、顧客との販売契約に基づいて製品を引き渡す義務を負っています。このような製品の販売は、出荷時から当該製品の支配が顧客に移転される時までの期間が通常の期間である場合、顧客へ製品を出荷した時点で収益を認識しています。
5 その他財務諸表作成のための重要な事項
退職給付に係る会計処理
退職給付に係る未認識数理計算上の差異の未処理額の会計処理の方法は、連結財務諸表におけるこれらの会計処理の方法と異なっています。2025/06/26 13:25