西日本新聞社の建物及び構築物の推移 - 第一四半期

【期間】

連結

2009年9月30日
280億5352万
2014年9月30日 +5.64%
296億3635万
2015年9月30日 +2.68%
304億2915万
2016年9月30日 +1.63%
309億2527万
2017年9月30日 -3.19%
299億3800万
2018年9月30日 -2.16%
292億9000万
2019年9月30日 +1.88%
298億4000万
2020年9月30日 +4.31%
311億2600万
2021年9月30日 -0.14%
310億8300万

有報情報

#1 固定資産処分損の注記(連結)
※4 固定資産処分損の内容は次のとおりである。
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
建物及び構築物10百万円6百万円
その他620
2026/06/26 15:00
#2 担保に供している資産の注記(連結)
担保に供している資産は、次のとおりである。
前連結会計年度(2025年3月31日)当連結会計年度(2026年3月31日)
販売用不動産仕掛販売用不動産建物及び構築物3,689百万円7828,2783,018百万円1,6059,298
土地14,04414,830
担保付債務は、次のとおりである。
2026/06/26 15:00
#3 減損損失に関する注記(連結)
当連結会計年度において、減損損失に計上した資産は次のとおりである。
用途種類場所金額(百万円)
事業用資産建物及び構築物千葉県松戸市38
無形固定資産(その他)福岡市中央区484
減損損失の算定に当たっては、継続的に損益の把握をしている単位を基礎として資産のグループ化を行っている。
当該資産については、収益性が著しく低下または使用方法を変更したため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上した。
2026/06/26 15:00
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(1)財政状態
当連結会計年度の資産合計は主に、賃貸用不動産を取得したことなどにより、建物及び構築物、土地が増加し、前連結会計年度末に比べて4,200百万円(+4.7%)増加、92,863百万円となった。負債合計は主に繰延税金負債が増加した影響などから前連結会計年度末に比べ937百万円(+1.8%)増加し、51,882百万円となった。純資産合計は、40,981百万円となり、前連結会計年度末に比べ3,263百万円(+8.7%)の増加となったが、これは主に親会社株主に帰属する当期純利益の計上と、その他有価証券評価差額金の増加によるものである。
(2)経営成績
2026/06/26 15:00

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