固定資産
連結
- 2014年3月31日
- 384億1021万
- 2014年9月30日 +0.67%
- 386億6899万
個別
- 2014年3月31日
- 220億8558万
- 2014年9月30日 +1.33%
- 223億7889万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 3.主要な顧客ごとの情報2014/12/26 15:02
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前中間連結会計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分には、報告セグメントに含まれていない事業セグメントである、ゴルフ場経営が含まれている。
2.調整額は以下のとおりである。
(1)セグメント利益の調整額△168,065千円は、全社費用△167,497千円、セグメント間取引消去△567千円である。全社費用の主なものは提出会社の役付取締役の役員報酬と秘書部、経営企画局に係る費用である。
(2)セグメント資産の調整額△876,402千円は、全社資産1,303,290千円、セグメント間取引消去△2,179,693千円である。全社資産の主なものは系列支配以外の長期投資資金(投資有価証券)及び役員室、秘書部、経営企画局に係る資産である。
(3)減価償却費の調整額101千円は、全社資産に係る減価償却費である。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額4,968千円は、全社資産に係る資産である。
3.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結財務諸表の営業利益と調整を行っている。2014/12/26 15:02 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定額法
(2)無形固定資産
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法2014/12/26 15:02 - #4 固定資産処分損の注記
- 固定資産処分損の内容は次のとおりである。
2014/12/26 15:02前中間連結会計期間
(自 平成25年4月1日
至 平成25年9月30日)当中間連結会計期間
(自 平成26年4月1日
至 平成26年9月30日)建物及び構築物除却 30,230千円 -千円 機械装置及び運搬具除却 1,406 55 その他除却 10,277 - 解体撤去費 22,703 14,305 計 64,618 14,360 - #5 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりである。2014/12/26 15:02
担保付債務は、次のとおりである。前連結会計年度(平成26年3月31日) 当中間連結会計期間(平成26年9月30日) 土地 7,607,204 (1,427,465 ) 7,527,092 (1,427,465 ) その他有形固定資産 44,878 ( 44,878 ) 42,582 ( 42,582 ) 投資有価証券 2,120 ( - ) - ( - )
- #6 減価償却額の注記
- ※1 減価償却実施額2014/12/26 15:02
前中間会計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年9月30日) 当中間会計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年9月30日) 有形固定資産 386,312千円 416,251千円 無形固定資産 100,245 128,571 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
主として定額法
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用している。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用している。2014/12/26 15:02 - #8 重要な特別損失の注記
- ※5 特別損失のうち主要な費目及び金額は次のとおりである。2014/12/26 15:02
前中間会計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年9月30日) 当中間会計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年9月30日) 投資有価証券評価損 -千円 3,867千円 固定資産処分損 建物及び構築物除却 25,258 -