構築物(純額)
個別
- 2015年3月31日
- 9339万
- 2016年3月31日 -9.13%
- 8487万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.帳簿価額のうち「その他」は、リース資産、工具、器具及び備品である。なお、金額には消費税等及び建設仮勘定は含めていない。2016/06/30 11:54
2.(株)西日本新聞総合オリコミは土地、建物及び構築物の一部を貸与している。連結会社以外への貸与中の土地は824,104千円、建物及び構築物は496,206千円である。 - #2 固定資産処分損の注記
- ※3 固定資産処分損の内容は次のとおりである。2016/06/30 11:54
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 建物及び構築物除却 11,290千円 31,063千円 機械装置及び運搬具除却 4 1,383 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益の内容は次のとおりである。2016/06/30 11:54
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 土地 1,384千円 -千円 建物及び構築物 8,894 - 機械装置及び運搬具 6 1 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりである。2016/06/30 11:54
担保付債務は、次のとおりである。前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 受取手形 80,123千円( -千円) -千円( -千円) 建物及び構築物 7,745,927 (1,910,755 ) 7,488,819 (1,781,228 ) 機械装置及び運搬具 2,847,839 (2,847,839 ) 2,405,637 (2,405,637 )
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)2016/06/30 11:54
事業用資産の減損損失の算定に当たっては、継続的に損益の把握をしている単位を基礎として資産のグループ化を行っている。場所 用途 種類 減損損失(千円) 福岡県宮若市 事業用資産(その他事業) 土地 89,680 福岡県福岡市 事業用資産(新聞関連事業) 建物及び構築物等 44,527
当該資産については、収益性が著しく低下したため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当期減少額を減損損失(134,208千円)として特別損失に計上した。その内訳は、事業用資産(福岡県宮若市)(内、土地89,680千円)、事業用資産(福岡県福岡市)(内、建物及び構築物等44,527千円)である。