純資産
連結
- 2021年3月31日
- 355億8100万
- 2021年9月30日 +1.6%
- 361億5200万
- 2022年3月31日 +1.81%
- 368億600万
- 2022年9月30日 -0.13%
- 367億5900万
個別
- 2021年3月31日
- 188億7000万
- 2021年9月30日 +3.3%
- 194億9300万
- 2022年3月31日 +3.91%
- 202億5600万
- 2022年9月30日 -15.36%
- 171億4500万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 数理計算上の差異については、各連結会計年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(5年)による定率法により按分した額をそれぞれ発生の翌連結会計年度から費用処理している。2022/12/28 11:41
未認識数理計算上の差異の未処理額については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上している。
なお、連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る中間期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用している。 - #2 企業結合等関係、中間連結財務諸表(連結)
- 当社を吸収分割会社とし、㈱西日本新聞プロダクツを吸収分割承継会社とする吸収分割2022/12/28 11:41
④承継される資産・負債及び純資産の額
資産 3,802百万円 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2022/12/28 11:41
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用している。
市場価格のない株式等 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (1)財政状態2022/12/28 11:41
当中間連結会計期間の資産合計は主に、仕掛販売用不動産が増加したため、前連結会計年度末に比べ1,673百万円(+2.3%)増加し、75,943百万円となった。負債合計は、主に短期借入金、長期借入金が増加したため、前連結会計年度末に比べ1,720百万円(+4.6%)増加し、39,184百万円となった。また、純資産合計は主に、親会社株主に帰属する中間純利益を計上したが、その他有価証券評価差額金が減少したため、前連結会計年度末に比べ47百万円(△0.1%)減少し、36,759百万円となった。
(2)経営成績 - #5 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/12/28 11:41
1株当たり純資産額は、以下のとおりである。
1株当たり中間純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりである。前連結会計年度(2022年3月31日) 当中間連結会計期間(2022年9月30日) 1株当たり純資産額 4,898円75銭 4,891円30銭