建物及び構築物(純額)
連結
- 2023年3月31日
- 137億5100万
- 2024年3月31日 +19.69%
- 164億5900万
有報情報
- #1 固定資産処分損の注記(連結)
- ※4 固定資産処分損の内容は次のとおりである。2024/06/28 15:00
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 建物及び構築物 9百万円 41百万円 機械装置及び運搬具 - 0 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内容は次のとおりである。2024/06/28 15:00
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 建物及び構築物 4百万円 6百万円 機械装置及び運搬具 4 82 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりである。2024/06/28 15:00
担保付債務は、次のとおりである。前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 販売用不動産仕掛販売用不動産建物及び構築物 -百万円-5,948 2,698百万円2,8408,340 土地 9,702 13,873
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度において、減損損失に計上した資産は次のとおりである。2024/06/28 15:00
減損損失の算定に当たっては、継続的に損益の把握をしている単位を基礎として資産のグループ化を行っている。用途 種類 場所 金額(百万円) 事業用資産 建物及び構築物 福岡市博多区 1,736 機械装置及び運搬具 福岡市博多区 1,163 その他 福岡市博多区 143
当該資産については、収益性が著しく低下したため帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上した。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (1)財政状態2024/06/28 15:00
当連結会計年度の資産合計は主に、賃貸用不動産を取得したことなどにより、建物及び構築物、土地が増加し、前連結会計年度末に比べて16,408百万円(+21.2%)増加、93,985百万円となった。負債合計は主に長期借入金が増加した影響などから前連結会計年度末に比べ14,697百万円(+33.7%)増加し、58,263百万円となった。純資産合計は、35,722百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,711百万円(+5.0%)の増加となったが、これは主に利益剰余金の増加によるものである。
(2)経営成績