純資産
連結
- 2023年3月31日
- 340億1000万
- 2023年9月30日 +5.39%
- 358億4400万
- 2024年3月31日 -0.34%
- 357億2200万
- 2024年9月30日 +1.95%
- 364億1700万
個別
- 2023年3月31日
- 177億6300万
- 2023年9月30日 +8.75%
- 193億1700万
- 2024年3月31日 -6.18%
- 181億2300万
- 2024年9月30日 +4.03%
- 188億5300万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 数理計算上の差異については、各連結会計年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(5年)による定率法により按分した額をそれぞれ発生の翌連結会計年度から費用処理している。2024/12/26 15:03
未認識数理計算上の差異の未処理額については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上している。
なお、連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る中間期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用している。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2024/12/26 15:03
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (1)財政状態2024/12/26 15:03
当中間連結会計期間の資産合計は、主に現金及び預金が減少したため、前連結会計年度末に比べ3,233百万円(△3.4%)減少し、90,752百万円となった。負債合計は、主に長期借入金が減少したため、前連結会計年度末に比べ3,928百万円(△6.7%)減少し、54,335百万円となった。また、純資産合計は、主に親会社株主に帰属する中間純利益を計上し、利益剰余金が増加したため、前連結会計年度末に比べ694百万円(+1.9%)増加し、36,417百万円となった。
(2)経営成績 - #4 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/12/26 15:03
1株当たり純資産額は、以下のとおりである。
1株当たり中間純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりである。前連結会計年度(2024年3月31日) 当中間連結会計期間(2024年9月30日) 1株当たり純資産額 4,727円54銭 4,823円58銭