営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年11月30日
- 30億5505万
- 2014年11月30日 +0.11%
- 30億5852万
個別
- 2013年11月30日
- 11億693万
- 2014年11月30日 +7.66%
- 11億9175万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益又は損失の調整額5,526千円は、報告セグメントに配分できないものであり、セグメント資産の調整額△7,487,375千円、減価償却費の調整額△4,014千円は、セグメント間取引消去に伴うものであります。2015/02/25 10:36
2.セグメント利益又は損失は連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成25年12月1日 至 平成26年11月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2015/02/25 10:36
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2015/02/25 10:36
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 業績等の概要
- 業績につきましては、新聞広告は新たな広告主を掘り起こす「神戸新聞LEADERS倶楽部」を立ち上げましたが、消費税増税では、事前の駆け込み需要が期待ほど伸びず、増税後は景気回復の遅れによる影響を受け苦戦しました。一方、デイリースポーツ・オンラインはアクセス増で、電子版「神戸新聞NEXT」も有料会員が順調に増えるなど、デジタル収入が前年に続いて大きく伸び、経営に寄与しました。2015/02/25 10:36
売上高は47,183,468千円(前年同期比0.7%減)となり、利益については営業利益が3,058,522千円(同0.1%増)、経常利益が2,701,858千円(同5.4%増)、当期純利益が1,351,242千円(同11.7%増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。