営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年11月30日
- 29億4384万
- 2017年11月30日 -2.15%
- 28億8050万
個別
- 2016年11月30日
- 10億4205万
- 2017年11月30日 -3.67%
- 10億377万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額△1,890千円は、報告セグメントに配分できないものであり、セグメント資産の調整額△7,604,367千円、減価償却費の調整額△4,446千円は、セグメント間取引消去に伴うものであります。2018/02/27 10:34
2.セグメント利益は連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成28年12月1日 至 平成29年11月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2018/02/27 10:34
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2018/02/27 10:34
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 業績等の概要
- デイリースポーツは印刷体制を大きく見直しました。関西都市圏に届けるデイリーを5月から大阪市内にある他社の印刷工場で印刷。大阪府内などに、より新しいニュースの入った紙面を届けられるようになりました。神戸新聞社のデジタル収入に大きく貢献しているデイリースポーツですが、大阪印刷で紙面の商品力も強化し、自立化を加速させて参ります。2018/02/27 10:34
売上高は45,888,947千円(前年同期比2.4%減)となり、利益については営業利益が2,880,507千円(同2.2%減)、経常利益が2,765,613千円(同0.4%減)、親会社株主に帰属する当期純利益が1,805,045千円(同7.8%増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。