営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年11月30日
- 20億831万
- 2023年11月30日 -43.46%
- 11億3550万
個別
- 2022年11月30日
- 3億8317万
- 2023年11月30日
- -3億8139万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額2,498千円は、報告セグメントに配分できないものであり、セグメント資産の調整額△7,891,776千円、減価償却費の調整額△5,907千円は、セグメント間取引消去に伴うものであります。2024/02/27 11:52
2.セグメント利益は連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2022年12月1日 至 2023年11月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2024/02/27 11:52
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2024/02/27 11:52
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 神戸新聞興産は、外国船クルーズの復活で旅行部の収入が伸びたほか、セミナー開催による読者向けの生命保険も好調で、3期連続の増収となりました。2024/02/27 11:52
この結果、売上高は37,533,551千円(前年同期比1.4%減)となり、利益については営業利益が1,135,502千円(同43.5%減)、経常利益が1,137,179千円(同43.4%減)、親会社株主に帰属する当期純損失が672,731千円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純利益1,236,509千円)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。