半期報告書-第118期(2025/12/01-2026/11/30)
(追加情報)
(法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正)
当社は、2026年5月1日付で資本金を100,000千円に減資したことにより、法人事業税の外形標準課税が不適用となりました。これに伴い、繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率を31.4%から35.3%に変更しております。
この変更により、当中間会計期間の繰延税金負債(繰延税金資産の金額を控除した金額)が20,751千円、法人税等調整額が1,343千円それぞれ増加し、その他有価証券評価差額金が19,408千円減少しております。
(法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正)
当社は、2026年5月1日付で資本金を100,000千円に減資したことにより、法人事業税の外形標準課税が不適用となりました。これに伴い、繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率を31.4%から35.3%に変更しております。
この変更により、当中間会計期間の繰延税金負債(繰延税金資産の金額を控除した金額)が20,751千円、法人税等調整額が1,343千円それぞれ増加し、その他有価証券評価差額金が19,408千円減少しております。