半期報告書-第127期(平成29年10月1日-平成30年9月30日)
金融商品関係
(金融商品関係)
前事業年度(自 平成28年10月1日 至 平成29年9月30日)
金融商品の時価等に関する事項
平成29年9月30日における貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額については、次のとおりであります。なお、時価を把握することが極めて困難と認められるものは、次表には含まれておりません。((注2)を参照下さい。)
(注1) 金融商品の時価の算定方法
資産
(1) 現金及び預金 (2) 受取手形 (3) 売掛金
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額によっております。
負債
(1) 買掛金 (2) 未払費用 (3) 短期借入金
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額によっております。
(注2) 時価を把握することが極めて困難と認められる金融商品
当中間会計期間(自 平成29年10月1日 至 平成30年3月31日)
金融商品の時価等に関する事項
平成30年3月31日における中間貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額については、次のとおりであります。なお、時価を把握することが極めて困難と認められるものは、次表には含まれておりません。((注2)を参照下さい。)
(注1) 金融商品の時価の算定方法
資産
(1) 現金及び預金 (2) 受取手形 (3) 売掛金
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額によっております。
負債
(1) 買掛金 (2) 未払費用 (3) 短期借入金
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額によっております。
(注2) 時価を把握することが極めて困難と認められる金融商品
前事業年度(自 平成28年10月1日 至 平成29年9月30日)
金融商品の時価等に関する事項
平成29年9月30日における貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額については、次のとおりであります。なお、時価を把握することが極めて困難と認められるものは、次表には含まれておりません。((注2)を参照下さい。)
| 貸借対照表 計上額(千円) | 時価(千円) | 差額(千円) | |
| (1) 現金及び預金 | 6,295,312 | 6,295,312 | - |
| (2) 受取手形 | 1,176 | 1,176 | - |
| (3) 売掛金 | 2,128,585 | 2,128,585 | - |
| 資産計 | 8,425,075 | 8,425,075 | - |
| (1) 買掛金 | 671,082 | 671,082 | - |
| (2) 未払費用 | 517,469 | 517,469 | - |
| (3) 短期借入金 | 72,000 | 72,000 | - |
| 負債計 | 1,260,552 | 1,260,552 | - |
(注1) 金融商品の時価の算定方法
資産
(1) 現金及び預金 (2) 受取手形 (3) 売掛金
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額によっております。
負債
(1) 買掛金 (2) 未払費用 (3) 短期借入金
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額によっております。
(注2) 時価を把握することが極めて困難と認められる金融商品
| (単位:千円) | |
| 貸借対照表計上額 | |
| 市場性のない非上場株式 | 69,306 |
当中間会計期間(自 平成29年10月1日 至 平成30年3月31日)
金融商品の時価等に関する事項
平成30年3月31日における中間貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額については、次のとおりであります。なお、時価を把握することが極めて困難と認められるものは、次表には含まれておりません。((注2)を参照下さい。)
| 中間貸借対照表 計上額(千円) | 時価(千円) | 差額(千円) | |
| (1) 現金及び預金 | 6,524,608 | 6,524,608 | - |
| (2) 受取手形 | 10,260 | 10,260 | - |
| (3) 売掛金 | 2,493,924 | 2,493,924 | - |
| 資産計 | 9,028,793 | 9,028,793 | - |
| (1) 買掛金 | 701,919 | 701,919 | - |
| (2) 未払費用 | 543,969 | 543,969 | - |
| (3) 短期借入金 | 72,000 | 72,000 | - |
| 負債計 | 1,317,888 | 1,317,888 | - |
(注1) 金融商品の時価の算定方法
資産
(1) 現金及び預金 (2) 受取手形 (3) 売掛金
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額によっております。
負債
(1) 買掛金 (2) 未払費用 (3) 短期借入金
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額によっております。
(注2) 時価を把握することが極めて困難と認められる金融商品
| (単位:千円) | |
| 中間貸借対照表計上額 | |
| 市場性のない非上場株式 | 69,306 |