半期報告書-第127期(平成29年10月1日-平成30年9月30日)

【提出】
2018/06/15 11:35
【資料】
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【項目】
55項目

金融商品関係

(金融商品関係)
前事業年度(自 平成28年10月1日 至 平成29年9月30日)
金融商品の時価等に関する事項
平成29年9月30日における貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額については、次のとおりであります。なお、時価を把握することが極めて困難と認められるものは、次表には含まれておりません。((注2)を参照下さい。)
貸借対照表
計上額(千円)
時価(千円)差額(千円)
(1) 現金及び預金6,295,3126,295,312-
(2) 受取手形1,1761,176-
(3) 売掛金2,128,5852,128,585-
資産計8,425,0758,425,075-
(1) 買掛金671,082671,082-
(2) 未払費用517,469517,469-
(3) 短期借入金72,00072,000-
負債計1,260,5521,260,552-

(注1) 金融商品の時価の算定方法
資産
(1) 現金及び預金 (2) 受取手形 (3) 売掛金
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額によっております。
負債
(1) 買掛金 (2) 未払費用 (3) 短期借入金
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額によっております。
(注2) 時価を把握することが極めて困難と認められる金融商品
(単位:千円)
貸借対照表計上額
市場性のない非上場株式69,306


当中間会計期間(自 平成29年10月1日 至 平成30年3月31日)
金融商品の時価等に関する事項
平成30年3月31日における中間貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額については、次のとおりであります。なお、時価を把握することが極めて困難と認められるものは、次表には含まれておりません。((注2)を参照下さい。)
中間貸借対照表
計上額(千円)
時価(千円)差額(千円)
(1) 現金及び預金6,524,6086,524,608-
(2) 受取手形10,26010,260-
(3) 売掛金2,493,9242,493,924-
資産計9,028,7939,028,793-
(1) 買掛金701,919701,919-
(2) 未払費用543,969543,969-
(3) 短期借入金72,00072,000-
負債計1,317,8881,317,888-

(注1) 金融商品の時価の算定方法
資産
(1) 現金及び預金 (2) 受取手形 (3) 売掛金
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額によっております。
負債
(1) 買掛金 (2) 未払費用 (3) 短期借入金
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額によっております。
(注2) 時価を把握することが極めて困難と認められる金融商品
(単位:千円)
中間貸借対照表計上額
市場性のない非上場株式69,306

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